月曜日はラッキーナンバー!

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今週のラッキーさんは???

 

よいしょっと!

 

抽選箱に手を入れて、

 

まぜまぜ。

 

まぜまぜ。

 

さぁ! それでは、今週のラッキーナンバーの発表です。

 

ジャーン!

 

あっ!

 

2枚、ひいちゃった・・・。

 

ま、いいか・・・。

 

1枚、戻そっと。

 

それでは、発表です。

71

おめでとうございます。

 

やっぱり、せっかく2枚ひいたので、

 

今週は2名様にしよっと。

 

自由過ぎて、ゴメンナサイ。

 

もう1枚様は、

34

おめでとうございます。

 

H/K

 

今、富山でホタルイカをタモですくえます。

 

条件はいろいろあるらしいのですが、

 

新月前後で月明かりがない。

 

波が小さい。

 

北風が吹いていない。

 

日中あったかかった日。

 

満潮前後の時間。

 

などなど、あるそうなのですが、

 

まぁ、行ってみるしかないですかね?

 

懐中電灯でイカを探して、すくうだけという、

 

金魚すくい、ならぬ、イカすくい。

 

楽しそうではないでしょうか。

 

調べるほどに行ってみたくなりました。

 

タモですくった瞬間、青白く発光し、神秘的なんだそうです。

 

ちなみに、多い時では200人から300人の人が海岸に集まるそうです。

20040417.jpg

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こんな感じで目の前まで、やって来るんですね。

20080405.jpg

神秘的ですね。

 

カメラを持っていっても楽しいかも???

 

《ホタルイカ豆知識》

■熱くない冷光 
ホタルイカの発光は、発光物質(ルシフェリン)に発光酵素(ルシフェラーゼ)が作用することによって起こります。

この光は熱をもたないため「冷光」と呼ばれています。

これは昆虫のホタルの発光と同じしくみですが、発光物質や発光酵素の構造はいくぶん異なっています。

■ホタルイカが光る3つの理由 
 
≪光で身を守る≫
    
ほたるいかの腕発光器は刺激を与えたり驚かせると簡単に発光します。

ほたるいかは暗い海中で外敵に襲われたときなど光を発することで相手を驚かせたり、目くらまし効果を狙った行動のひとつといわれています。
   
≪光で身を隠す≫   
ほたるいかは海中ではからだを水平にしているので、昼間は上から降ってくる太陽光に反応して腹側にある発光器から光を出します。

光が強すぎるとかえって目立ってしまうし、光が弱いとシルエットになり反対に敵に見つかりやすい。

つまり、光を上手に調節して敵からわが身を守っていると考えられています。

≪光で会話する≫ 
同じ発光器をもつイカの仲間でも、それぞれの発光器の数や配列、種類の組み合わせなどは微妙に違います。

ほたるいかの眼は青、水色、緑の3種の色を識別でき、同じ仲間同士やオスとメスとの間で合図を送ったり、集団で行動したりすることができると考えられています。

 

だそうです。

 

ホタルイカすくいに行こうって言ったら、

 

行く人!

 

連絡お待ちしております。

 

また、いいポイントを知っている方。

 

ぜひ、情報お願いします。

 

door@m2.spacelan.ne.jp まで。

お気軽に。

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やっぱりホタルイカは魚津でしょう。

ホタルイカが接岸(身投げ)するのは魚津から入善あたりが多いかと。
特に大量のイカが身投げする日を地元の人は「祭り」と呼ぶのですが、祭り開催場所はその日によってコロコロ変わるそうです。
場所を見つけるコツは、富山ナンバーの軽トラが多く停まっている所です。
頑張ってすくってきて下さい。でも胴長を履いた富山のおばちゃんはかなり手強いよ。

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